適当ブログ

2019年5月のベスト3

はい。今回から私が一ヶ月の間に読んだ書籍の中から、特に良かったなと感じた本を超独断と偏見でランキングをつけてご紹介致します。

2019年5月 第1位

西野亮廣さんの「新・魔法のコンパス (角川文庫)

ポリシーに共感下のと発想が素晴らしく「ワクワク」しました。
必ず行動を起こしたくなる、そんな作品です。

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2019年5月 第2位

著者、ハンス・ロスリング/オーラ・ロスリング/アンナ・ロスリング・ロンランドさんの
FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣

タイトルにもある通り、いかに私たちが感覚に頼っているか、データを正しく把握していないかが痛いほどに分かります。それだけでなく、悲観する必要なく、世界は良い方向に確実に向かっている。そんな世界をみせてくれる作品です。

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2019年5月 第3位

現役中学校校長である工藤さんの「学校の「当たり前」をやめた。 ― 生徒も教師も変わる! 公立名門中学校長の改革 ―

学校は決められた事しか出来ない。その先入観を取っ払ってくれます。学校の経営者(校長)と社員(教員)そして保護者などの協力があれば学校は変えられる。学校へ行くのは無駄。進学の為。そんな諦めや仕方なくといった後ろ向きな気持ちが無くなります。

私もこんな学校に行っていれば、もしかしたら勉強嫌いではなくなっていたかもしれない。

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ちなみに5月読んだ書籍の数は43冊でした。

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