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【新とくぎ】槍撃陣と封動の舞がとくぎの書庫に登場だ

体技の槍撃陣と踊りの全体攻撃封動の舞

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公式ツイッターより

新しいとくぎ槍撃陣と封動の舞
公式サイトより

今回は多段攻撃の体技である「槍撃陣」と無属性の踊り攻撃の「封動の舞」がとくぎの書庫に新登場です。

槍撃陣はエリア内にと説明文が書かれているので、創世の魔力のような範囲系の多段連続攻撃なのでしょうか?

それとも、デインストームのように範囲内に全部で3〜5回の攻撃をするのかどちらなのでしょうか?

前者、後者何れにせよ、超高速連打との威力の差が気になります。その結果でキャラバン連盟司令で使えるのか、どうかがきまります。

範囲の広さにもよって変わってきますが、威力が上なのか下なのかによって、あまり魅力的ではないとくぎになってしまうかもしれません。もし超高速連打よりも威力が高いと、超高速連打が不要に…。

そして、今回の注目は「封動の舞」かと思われます。踊り系の攻撃は実質アゲハ乱舞しかありませんでした。ここへきて全体攻撃の上に稀にではありますが、マヒ効果が付与されています。

これは今後の激闘につねににアタックカンタが増えてくる布石でしょうか?

今の激闘はおぞましい一閃が実装されてから更に難易度が低くなりました。それまでもインフレによって過去の激闘が簡単にはなりましたが、おぞましい一閃によって最近の激闘も非常に簡単。しかしつねにアタックカンタ持ちが敵にいればおぞましい一閃が使えなくなります。

どれくらいの威力とマヒの成功確率がどれくらいなのかにもよりますが、このとくぎも楽しみです。賢者の唄と封動の舞を組み合わせてサポートや壁役も攻撃に回る事も可能です。しっぺ返しが怖いので、いやしの波動を持った仲間が極級をやるのであれば必須ですが、スラキャンサーのスカラ壁であれば、ある程度の攻撃にも耐えられるので、お互いマヒしてる時に倒し切ってしまえるかもしれませんが。

やっぱり新しいとくぎが出ると楽しみですね。

追記2019年8月18日

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